巡回

スキャン設定後、対象サイトにアクセス可能かを確認する機能はありますか?
巡回またはスキャン開始時に「接続確認機能」を利用することで可能です。 ■接続確認手順 1. スキャン一覧または、スキャン詳細の「ステータス」の再生ボタンをクリックします。 2. 「接続確認」ボタンをクリックします。  接続確認後以下の通り、ステータス200が応答していれば、対象サイトに接続...
月, 3月 14, 2022 at 6:20 午後
巡回結果を確認するとrobots.txtやsitemap.xmlに巡回を行っているようです。
AeyeScanは脆弱性を見つけ出すことを目的としたツールのため robots.txtやsitemap.xmlにアクセスし、ファイルに記載されているURLにも巡回を行います。 巡回させたくない場合には、巡回・スキャン対象設定の除外URLに登録してご対応ください。
水, 3月 23, 2022 at 9:16 午前
「巡回・スキャン対象設定」で特定のメソッドを指定して許可・除外したい
以下のメソッドにて、許可・除外の設定が可能です。 GET,POST,PUT,DELETE,PATCH,HEAD 「巡回・スキャン対象設定」画面 ■設定例1: ログイン のフォーム送信を許可し、ログイン以外はフォーム送信(GETメソッド以外)を実行しない。 ■...
火, 5月 24, 2022 at 10:55 午前
手動巡回結果インポート時の「最適化」とはなんですか?
手動巡回時の「最適化」とは、画面のアクセス順序を変更することで画面数を少なくしてスキャン時間の短縮するための機能となります。 例えば、画面のアクセス順序が「A→B→C」というアクセスの場合、「A→C」とアクセスを行いCの画面にアクセスが可能であれば、「A→C」 の遷移にてスキャンを行います。 「最適化...
木, 6月 2, 2022 at 1:57 午後
ログイン時にAeyeScanが対応していない認証方法があり巡回に失敗します。巡回できる方法はありますか?
AeyeScanのカスタムヘッダ機能を利用して、ログイン認証済みのCookieを付与することで対応可能な場合がございます。 具体的な手順は以下をご確認ください。 【手順】 1.ブラウザを開き、開発者ツールを起動します。 ※chromeの場合、「F12」キーまたは、右上のドットメニューからその...
月, 11月 7, 2022 at 9:26 午前
自動巡回で巡回していない機能やボタンがあります。対応方法を教えてください。
巡回完了後の画面遷移図にある「指定したボタン・リンクをクリックして再巡回」機能を利用することで、巡回していないボタン等から再巡回が可能です。 1. 巡回が完了した画面遷移図に遷移し、(押せていないボタンがある場合など)巡回結果を補完したい画面の「指定したボタン・リンクをクリックして再巡回」アイコンをクリ...
火, 9月 6, 2022 at 3:13 午後